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2014年1月その1

20140125

まずは拍手返信

>01/12-21:00にメッセージをくれた方
>スターフカさん(01/17-21:44及び01/19-20:03)

話題の都合上、内容の開示及び返信は控え、お礼のみとさせて頂きます。メッセージありがとうございました。

01/25-13:45
>はじめまして。突然のメールにて失礼いたします。
>「二通道新聞社」の管理人をしております、野辺山と申します。
>このたびは、貴サイト様へ相互リンクをお願いしたく、ご連絡差し上げました。

>なお、当方では誠に勝手ながら、貴サイト様をリンク集
>掲載させて頂いております。
>突然のお願いではありますが、ご検討いただければ幸いです。

>それでは失礼致します。

リンク掲載ありがとうございます。こちらも、次回更新時にリンクに追加させて頂こうと思います。宜しくお願いします。

ただいマンモス

あー先週から忙しかったわーすげー忙しかったわー残業とかしまくったわー忙しかったわー

実際、昨日までにやらなきゃいけないことがあったので、それに向けて全力で忙しかった。来週もそれなりに作業がある。恐らく今月は残業時間が先月の倍近くいくのではないかと思っている。まあ元々がそんなに残業をしているわけではないので、まだまだ生ぬるい部類ではあるが。

いずれにせよ、なんとかケリがついたので久々に更新しよう。なお連載「年末年始にあったこと」は、よくよく考えたら他にめぼしい話題もなくなっていたので、前回を最終回とする。3回で終わるとは我ながら拍子抜け。

布団サイコー!(80日ぶり2度目)

この間、マットレスを買った。数ヶ月前から、寝床の改善しようと思っていたのを遂に実行した。

私はベッドを使っていなくて、布団を直接床に敷いている。ただ、いかんせんせんべい布団なもので、床の固さがダイレクトアタックしてきていて正直つらかった。それでも寝られないことはなかったので今の今まで放置していたわけだが、この間とうとう首筋を痛めてしまった。悲しいかな今でも痛い。

そんなわけで、ホームセンターに行って3つ折りタイプのマットレスをアイマスVISAカードで購入してきた。もともとネット通販用に取ったつもりだったのに気付いたら外でも普通に使っているなあ、とかは別の話。海外では使わない方がいいらしい

ともあれ、購入日から早速マットレスの上で寝ている。やはり柔らかい寝床というのはいい。今までとは比べ物にならないほど疲労が抜けた状態で目覚められる。タイミングのいいことに忙しくなる直前に手に入れられたので、この2週間をいい感じに乗り切ることが出来た。

ただ居心地のよさの弊害というか、休日はいままで以上に布団にこもりがちになってしまった。今日など本当に1日中布団の中にいた。恐るべし、快適な寝床。私が自堕落なだけとかいう説教は聞かないから……。

そんな私が手に入れたマットレスとはドルメオの「futon(2層タイプ)」だ。敷き布団と書いているがマットレスに分類していいだろう。そこの貴方もfutonで快眠を手に入れよう!

※ お察しの通りステマである。全然ステルスじゃないけど。

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20140112

まずは拍手返信

01/08-22:57
>>寒さ対策とビジュアルは相反する
>同じバイク乗りとしてよくわかります
>無理せず更新してください
>読んでくれるだけでもサイト管理人はうれしいものですからね

バイクを降りた後のもこもこ感はどうにかならんもんですかねー。しかも屋内に入るには暑いですし脱いだら荷物ですし。でも着こまないわけにはいかないですし。まさに倍苦!

基本的にまったり更新で行こうと思っていますのでこれからも宜しくお願いします。

スタンス表明

昨日、避難所で行われた議論への参加を受けて、私は今後の一切を静観し、最終決定を受けて身の振る舞いを考えることとした。けして思考停止による投げではなく、色々考えての結果であり、別ページにでもまとめようとキーボードを叩いていたのだが、どうも文章がまとまらなかった。だから、ひとまず、今度どうするかだけを示しておく。

通常更新は続けていくつもりなので宜しく頼む。

モノの出入りの把握は基本

年末年始にあったこと、その3。某書店員との壮絶なバトル。(誇張表現)

帰省した当日に買い損ねたREX版「THE IDOLM@STER」の2巻を某書店に買いに行った時のこと。特典のイラストカードがつく書店だったのだが、案の定というか店員さんが把握していなかった。

別に、どの商品にどういう特典がつくのか全て把握しろ、なんて無茶を言うつもりはない。だが、特典がつく商品と特典内容のリストを作っておいて、客側から申告があった場合はリストを確認する、ということも出来るはずだ。けして怪訝な表情を浮かべないでほしい。

特典を探す様子をレジ越しに見ていたのだが、それもそれで酷かった。特典をまとめていると思わしき引き出しが非常に乱雑だった。最高に散らかっている時の私の部屋くらい酷かった。そりゃ見つかるはずもなく、申し訳なさそうに私に確認してきた。説明してもう一回探してもらった。

再捜索ではヘルプの店員さんがやってきて、2人がかりになった。ヘルプの店員さんがなにやらファイルをめくり始めたのを見て「リストがあるなら最初から確認せんかい!」と思ってしまった。

ところがリストを確認した店員さんから驚愕の発言。

「こちらには特にそういったものは届いていないのですが……」

そんなわけ春香!(アイマスだけに)

普段であれば、私が勘違いでもしたかと自分自身を疑って「あ、そうですか、サーセンwww」と引き下がるのだが、今回ばかりはそうしなかった。そこが実施店舗であることを確認したのがレジに持っていく直前だったからだ。ガラケーで頑張って調べたのだ。勘違いもへったくれもない。そんなわけで三度目のトライをお願いした。

結果として、特典はやはりあった。例の乱雑な引き出しの中から未開封の封筒が発掘され、その中から出てきた。すごーく申し訳なさそうに持ってきてくれて、特典ゲットと相成った。届いていないとか言っちゃったのに実際は届いていた、というところにあの店舗の管理体制に首を傾げざるを得ないが。

帰宅後に姉に上記の顛末を話したら「オタク怖ぇーwww」と言われてしまった。

餅は餅屋

上記のバトルを受けて、やはりこういう買い物はアニメショップに限ると改めて思った。アニメショップでは特典どうこうは日常茶飯事で、その辺り店員さんもよく分かっている。たまに忘れられるから気が抜けないけど。

しかし今回はしょうがなかった。本当は最初にアニメイト大分店に行ったのだが、休業日だったがために、このようなことになってしまった。

冷静に考えれば、あんなお店が大晦日に開いている訳がなかったのだ……!

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20140111

そうですかそうですか

更新が滞る予告をして実際に更新の時間が取れず、なんなら他サイトの更新もチェック出来ていなかったという中で、企画の方向性についての議論が白熱しているようだ。

議事録(と言うほどのものかは分からんが)を読んで、発信する意味でも、頭を整理する意味でも、思ったことを書いてみよう。

以下、注意事項。

  • 当然ながら結果だけ見てあれこれ言うのは簡単なわけで、私の意見を見て「外野からヤジばっかり飛ばしやがって」みたいな気分になる可能性は否定出来ない。
  • 各種他サイトの管理人さん達が言及している内容も一通り見てきたので、無意識のうちに他人の言葉を借りているかもしれない。

原点って大事でしょ

“「VIPでテキストサイト」から「2chでテキストサイト」へ方針を変更”ということで、今後この企画とうまくやっていけない気がしてきた。

私は他の板のことなんか知らない。特定のスレに居着いているからといってその板の全容は知らないし興味がない。そもそも棲み分けのために板が分かれているわけで、わざわざ分かれているものをチャンポンにすることはないのでは。

元を辿れば、VIPが「なんでもあり」な場所だからこそ、こういう企画も成り立つのではないか。他の板に出張する意味はあるのか。バイク板に行って「テキストサイトやろうぜ!」と言うのか? 「なに言ってんだこいつ」で終わりだろう。

もし「バイク板は例えとして極端だ」と思ったなら、そもそもの方針が間違っているということに他ならない。「2chで」ということはバイク板だけでなくあらゆる板が入るはずだからだ。それとも企画のスレを立てても波風立たない板だけを狙い撃ちするのか。あまりにも軸がぶれていないかそれは。VIPに引きこもっていた方が一貫性もあるし何倍もやりやすいだろう。

今やろうとしていることは、「プロ野球が盛り下がってきたからJリーグファンを取り込もう!」とかいう活動だと思う。内容の是非もそうだがそれは面白いのか。

そもそもどうしてこうなったのか? 私の中では、“「身内で盛り上がっているだけ」という意見があり、打破するべくの方向転換”だと理解している。規制の煽りを受けての停滞感も大きく影響していると思うが、とりあえずそこは無視する。

さて、個人的には身内で盛り上がっていることのなにが悪いのか分からない。我々が盛り上がっているのを発信することが出来ればそれでよいのではないか。周りに「なんか楽しそうだね」と思わせることが目的だったのではないのか。

そのようにしてVIPの外から企画参加を希望してきた人というのは、拒まなくてもよいと思う(周りがVIPPERばかりなのをどう思うかはその人次第)。ただ、こちらから率先してイレギュラーを取り込みに行くのは違わないか。

まとめると、“とりあえず開催地はVIPオンリー、参加者も(原則)VIPPERのみでいいと思う”ということ。その場に留まることを視野が狭いとか保守的だとかネガティブに捉えるのは逆に視野が狭いと思う。

閉塞感を打破したいからって、無闇に外に飛び出して発散してしまっては目も当てられないよ。

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20140108

普段はこんなミスしないから!(必死)

年末年始にあったこと、その2。初めて家族以外の人を車に乗せて運転した。実家でごろごろしていると「帰ってきてるなら遊び行かね?(要約)」と数少ない友人の1人が誘ってくれたので、自ら志願して運転手となった。というのも、私はバイクにしろ車にしろ運転するのが好きなのだ。四輪の方はこんな風に帰省した時にしか運転出来ないのでぶっちゃけちょっと危ないのだが。

そんなわけで、母の軽自動車に4人ギュウギュウ詰めでお出かけした。有事の際には「20代前半の男女が軽自動車に4人乗車」という年末あるある交通事故になってしまうなー、とか思いながら。勿論、そんなことは起きていない。

ただ、最後に銭湯みたいな温泉に入った後がちょっとヤバかった。路地で一瞬アクセルとブレーキを踏み間違えてしまったり、駐車場から出す時にバックギアと間違えてドライブに入れてしまったりした。ずっと順調に運転してきたのに、最後の最後でこれだ。温泉でのぼせて頭の回転がおかしくなっていたのだろうか。いずれにせよ「お前もう運転すんな」とか言われそうなミスだった。

P・C・X!! P・C・X!!

車の他にバイクも乗ってきた。父が長年乗ってきたスーパーカブからPCXに乗り換えたので運転させてもらった。スクーターに乗るのが学生時代以来ということで、エンジンの掛け方を忘れていたのがちょっとショックだった。(スクーターはブレーキを握らないとセルが回らない)

久々に乗るスクーターは、運転という面では少しだけ退屈だったが、やはり実用性の面では非常に優秀だと思った。ゆったり乗れるし、なによりシート下の収納スペースが便利すぎる。普段ロードスポーツでやれバックパックだのゴムネットで積載だのと荷物に悩まされていると、こういう楽チン要素はとてもありがたい。

初体験のアイドリングストップ・システムも、なかなか優秀だと思った。信号待ちで速度がゼロになるとストンとエンジンが止まり、アクセルを回せばすぐに再始動するのだ。これは確かに燃費によさそうだった。因みに右折待ちなどすぐに発進する見込みのある場合はシステムをオフにすることも出来る。私はその辺を判断してちょいちょいオンにしたりオフにしたりしていた。

オプション装備のウィンドシールド、ナックルガード、グリップヒーターで防寒装備が完璧で全く寒くなかったのも点数が高い。リアボックスも備えた、まさに完全なオッサン仕様だったわけだが、それでもいいのだ。寒さ対策とビジュアルは相反するものであるということはバイク乗りの常識なのだ。

更新頻度低下予告

今日の会社での打ち合わせの結果を受けて、私の仕事量が増加することになったので、更新が滞ることが予想される。どうかご了承されたし。

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20140106

とりあえず新年のご挨拶

あけましておめでとうございます。2014年、午年、「ガンバレンノdeヤンス」の更新初めでございます。

今年も気まぐれにまったりと更新していきたいと思いますので、宜しくお願い致します。

連載「年末年始にあったこと」スタート

はい真面目モード終わり。

宣言通り実家に帰っていたので更新しなかったが、今日から再開する。因みに新幹線の時間はずらさずに済んだ。どうにかDVDは引き取ることが出来て、そのまま実家に持っていって視聴した。

それはそれとして、実家に帰っている間にあったことを数日に分けてちょっとずつ書いていこうと思う。

まずは軽くジャブ

帰省した12月27日というのがREX版「THE IDOLM@STER」の発売日だったので、迎えに来てくれるはずの母の到着が遅れたこともあり、大荷物(ボストンバッグとヘルメット)を抱えて店に突撃してみた。ところが新刊の棚に見当たらない。携帯でググって確認すると、確かに発売日は27日。一通りぐるっと回ってみても、やっぱりない……と思ったところで思いだした。大分は新刊の入荷が2~3日遅れるのだ。まあ、九州だから仕方がない。それにしてもうっかりしていた。私としたことが都会の絵の具に染まってしまったようだ。

しょんぼりしたまま、到着した母と合流。その際、軽自動車の後部座席で揺られながら、母とした会話が以下の通り。

母「あれ誰やったっけ」

洲川「なにが?」

母「アンタが好きな声優さん」

洲川「」

母「ほら、アイマスの……」

洲川「……今井麻美……ですかね……?」

母「なんかBSでアニソンのライブが放送しちょったから録画しといたんよ。出ちょったよ、その人」

洲川「さ、さいですか」

進撃のオヤジ

帰宅後暫くして仕事から帰ってきた父とした会話が以下の通り。

父「『進撃の巨人』の漫画を大人買いしたわ」

洲川「」

父「でも未開封で3ヶ月積んじょるwww」

洲川「なんでやねんwww」

なにを隠そうこの父、夏に帰省した時にアニメの方を視聴していると言っていたのだ。それにしても思いきりすぎだと思う。というかどうして3ヶ月も放置した。

私は流行りものが嫌いなので興味がないとその日はバッサリ切って捨てた。しかし、後日、同じく帰省した姉が食いつき、読んだそばから目の前に積んでいくので、思わず手を伸ばしてしまった。しっかりハマってしまった。開眼してしまった。くそう。カプ厨的にもおいしいです!

なお、作者は大分県出身とのこと。知らなかった。

おまけ:私の家族ってこんな感じ

もうお分かりだと思うが、私の家族はオタク文化に対して非常に寛容である。気付けば姉も私もオタになってしまっていだが、特に咎められたり非難されたりしたことがない。私がプリキュアを好きなのも知っているし、なんなら私に送る荷物の中に「プリキュアふりかけ」を仕込んでくるという小技を使ってきたこともある。

そもそも父は元から漫画が好きで結構持っているし、母は韓流好きのよくいる主婦のはずが最近何故か「薄桜鬼」にハマったようだし。

……あれっ、これはもしかして遺伝なのでは?

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